夏だなぁと感じる一方、蝉の鳴き声に交じってホーホケキョの声が…
なぜかまたフジの花が咲いています。 狂い咲きってやつでしょうか。
今年のグリーンカーテンはアサガオにしてみようとご近所さんから種をいただき植え始めたもののトラブル連発。やっと花を咲かせ始めました。
訪問先の脳梗塞後遺症・失語がある方の部屋の壁に貼ってありました。
スタッフが英字新聞も用意して、ひとつひとつ丹精込めて作ってくれています。 この時期は敷地内で咲く花を花束にして、外来に来られる方に差し上げています。皆さん結構喜ばれます。
何かがゆっくり飛んでいるなと思ったら、タマムシでした。とても綺麗です。
どこかの誰かがひっそりと花の苗を置いていってくれることが。いつもくれるところではないのは確かです。 自分の存在をアピールしたいわけではなく、ちょっとした親切心。直接的なつながりを好まない人にとってはこういった間接的つながりを許容する、ということが意外と大事じゃないかと思います。何を言っているのかピンと来ない人もいるかと思いますが、僕自身も「つながりたいけどつながりたくない」というのが根っこの部分にあるので、勝手によくわかるなと思っています。
朝収穫して冷蔵庫に入れておき、昼に食べると非常に美味しいです。
インタビューされた内容が記事になりました。 若干強い表現もしてしまったなと反省…
想像を遥かに超える量なりました。というかなっても鳥に食べられてなくなると思っていました。意外と鳥には不人気?
だいぶ前からやろうとは思っていたのですが色々言い訳しているうちに時間だけが過ぎていってしまいました。しかし年月と共に亡くなる方は増えていくわけで、やらねばという想いが強くなっていきました。 人が亡くなるとその人の主治医、訪問看護師、ケアマネジャーなど契約していた人たちは一斉に来なくなります。そこまで必死に介護し、様々な人達の力を借りながら最期を迎えると一気に孤独になりやすいです。しばらくはやらないといけないことが多いため忙しいでしょう。しかし一定の月日が経過するとやらねばならないことがなくなり、 続きを読む >>
6月が終わりました。 新患16名、自宅看取り2名、病院からの死亡退院5名、施設入所あるいは療養型病院入院7名でした。入院・死亡となった方はいずれも急なイベント発生が原因で、原疾患との関連が乏しく予測が難しいものばかりでした。新患16名のうち8名が綾瀬市からの依頼で、今年2月以降新患の1/3〜1/2を綾瀬市からの依頼が占めています。人口8万人程度の自治体ですが、在宅医療の潜在的ニーズがあることが伺えます。もっともこれは依頼できる医療機関が当院くらいしかない(綾瀬市に在宅医療を提供している医療機関が 続きを読む >>
徐々に色々収穫できるようになってきました。 トマトとピーマンの収穫もそろそろできそうです。 人参の種まきもそろそろ…